FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

次髎に関する古典記載の一部

次髎に関する古典記載の一部

・女子赤白瀝、心下積腫、次髎主之。(晋・皇甫謐『鍼灸甲乙経・巻十二・第十』)
・腰痛快快不可以俯仰、腰以下至足不仁、入脊、腰背寒、次髎主之。『晋・皇甫謐『鍼灸甲乙経・巻九・第八』)
・治疝気下堕、腰脊痛、不得転揺、急引陰器痛不可忍、腰以下至足不仁、背膝寒、小便赤淋、心下堅脹。(宋・王惟一『銅人腧穴鍼灸図経・巻四』)
・主・・・・・疝気下堕、足清気痛、腸鳴注瀉、偏風、婦人赤白帯下。(明・楊継洲『鍼灸大成・巻六』)


参考文献 『中医百科針灸荟萃』2002年 重慶出版社
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

リンク
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
最新トラックバック
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。